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2012-01-28 12:12
昨年末にパソコン○房で、自分使用にカスタマイズしたハイスペックノートパソコンを購入したんだけど・・・。
届いたパソコンは、いきなり起動しなかった。泣 正月に新しいノートパソコンが送られてきて交換したが今年に入って起動しない事が数回。セーフモードにより起動するしかない。そしてシステムの復元・・・。 昨日、カスタマーセンターに連絡して修理することになり今日宅配便により送品する。 購入して約一ヶ月だか修理が二回目なので私はクレイマー登録されてるかもしれない。笑 しかし、まいったね〜。 今までパソコンを数台買ったけどこんなに調子の悪いパソコンは初めてです。 丸谷才一は面白い。 あらためて丸谷才一を数冊買った。それと夏目漱石も数冊買ったが実は今まで読んだ事が無い。 |
2011-12-04 01:00
東証一部の銘柄さえ恐ろしくて買えない状況。
おそらくオリ○パスだけではないでしょうね。私でも株を購入する時は皆さんと同じように有価証券報告書ぐらいはチラッとみます。近年は時価会計の導入などにより、企業の実態がより理解できるような会計基準になってきたけど、今回の件などはこれからの国際会計基準(IFRS)の導入以前の問題だよな。 もしオリ○パスがニューヨーク証券取引所に上場してたら役員たちは米国でも裁かれることになるんだろうね。暗部を抱えたまま上場するはずはないけどね。 日本株ならニューヨーク証券取引所に上場してる株なら安心かも? 話は変わるけど、最近の金融機関は業績の良くない中小企業に対しても融資を積極的に行っている。赤字企業であっても比較的簡単に融資が行われる。中には延命のためで決してこれから返済出来るとは思えない企業に対してまで行われていると聞く。 優良企業になると金利は1%未満となる。大企業なら以前から行われていたけど中小零細企業に対してまで行われている。 5、6年くらい前にスクリーニングソフトによってスクリーニングしてた各種ポートフォリオを久しぶりに覗いてみた。設定条件別に10種類×20銘柄くらい。ポートフォリオの損益は恐ろしいほどのマイナスとなっている。5年ぐらい前だから当然だな。 小型株がほとんどなんだけど、ほとんどがPBRは0.5以下、自己資本比率も50%以上。前期黒字企業はザックリと70%くらい。 あくまでも研究目的のためにポートフォリオを作っただけなんだけどね。 ここ最近アマゾンやブックオフなどで買った本。 読んでる途中。さすが評価の高い本。
この本は良い
この本は良い
まだ読んでない。丸谷 才一氏の「笹まくら」も購入する予定
読んでる途中。良い。
読んでる途中。気楽に読める。昔、複合汚染を読んだ。
読んだ。なるほど・・・。
読んでる途中。かなり良い。
読んだ。良い。
あとは、高杉 良など10冊程度。 |
2011-09-19 07:12
一ヶ月くらい前からつい最近買った本。
書店、ブックオフ、アマゾン、アマゾンマーケットプレイスで購入。
何気に買ってみた
上記同様
児玉清の「寝ても覚めても本の虫」を読んで
上記同様
上記同様
上記同様
何気に購入
書店にならんでる本と変わらない
脳の本はよく出てるけど、買ったことなかった 同じ著者の「単純な脳、複雑な「私」」も面白そうだった
児玉清の「寝ても覚めても本の虫」を読んで
進呈用に購入 この様な少数頁のポケット版位の方が手に取る機会が多い
司馬、藤沢は読むがこの著者は読んでいなかった。野田さんお勧めの作家の一人 野田さんはあまり好きじゃないけど
上記同様
面白そうなので
フランス革命の本は数冊持ってるけど
本を読まない中学生の子供に
本を読まない中学生の子供に 普通は小学生が読んでるんだけどね
改めて関ヶ原を検証
読み物として この人は元官僚にしては篤い部分を持っている人で好きだ
私の苦手な時代の人 読む価値あり
瀬戸内源氏が一番読みやすそう
日本には山下奉文氏以外にも素晴らしい軍人が他にもいる
なにかの合間に読む かなり前に買ったものだけど目に留まったので紹介する
上記同様 小田先生はお元気なのでしょうか?
上記同様 全1〜5巻を購入 書店で見かける史記は読み物の形式になっているが、これは原書の体制でほぼ全訳で原書をカバーしている。
上記同様 上中下巻 書店で見かける史記は読み物の形式になっているが、これは原書の体制でほぼ全訳で原書をカバーしている。
上記同様 本紀についてはちくま版を選択した 以上 買って読んでない本は沢山あるけど、さらに買う楽しさもある。 株ですか? まったく所有する自信がありません。 さ○かみファンドさんはがんばってますね 良いファンドだと素人ながら思う 電気機器、機械、化学、輸送用機器で大半を占めています これだけのファンドの規模になってくると大型株になってしまいますよね となると日経平均との勝負になってくる |
2011-07-10 20:54
XperiaTM acro SO-02Cに機種変更しました。
色んなアプリを見てるとこれから忙しくなりそう。 今読んでる本。
最近、西郷隆盛の懐の大きさに感服したところです。政治家に読ませたい本。
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2011-06-05 21:11
投資については全く買う気無し
児玉清さんがお亡くなりになりました 児玉さんの好きだった
児玉さんが好きだった藤沢周平。次に読むなら
これを予約することを予約 |
2011-05-03 10:46
東北地方の被災者について
あまりにもお亡くなりになった方達が多く、遺族の方達の事を思うと言葉が無い。いまだに確認が取れない方も多いと聞く。 子を亡くした親、親を亡くした子・・・私も子を持つ親であり、重ね合わせると言葉が出ない。 被災者の方達が早く普通の暮らしが出来ます様に。祈り 東電について 知人の社員は自宅(社宅)への悪戯電話で大変らしい。社宅マンションにはノイローゼ気味の奥様もいるらしい。東電の社員と言うだけで・・・。それ以上何も聞けない。 東電の社員は給与はカットされるだろうし、会社がどうなるか分からず・・・となると退職金も・・・。 おまけに従業員持株会への投資も資産が激減している。こちらもどうなるか。 本来、リスクを考えると従業員持株会への投資は控えるのが常識だが、まさか東電がこの様になるとは思わないよね。おそらく、従業員持株会に投資するのが常識になっているんだろうな・・・。聞けないけど。 給与規定だけではなく、福利厚生面も一般の国民が聞けば驚くような内容だったと思う。 ただ企業年金はどうなるんだろうね。おそらく基準はJALと同等以上だと思う。国民の怒りがこういった面にまで及ぶのは遠い時期ではない。 被災された方達の今の状況はマスコミを通じただけでは想像できない様な状態になってるんだと思う。それを思うとその怒りの矛先が東電や東電社員に向くのは当然かもしれない。政府の対応がこれだけ後手に回ってるとさらに悪化しかねない。 私の住む県にも原子炉がある。プルサーマル・・・大丈夫だろうか。 私だけは大丈夫だと言う何の根拠もない理由だけで今まで生きてきたんだけど・・・。 古本屋で見つけた本 まだ全部読んではないがマキャベリの君主論系。あまり真剣にならず読み物としてパラパラッと読んでください。 決して共感はできないが人生色々ですから知識として知っておくべきかもしれない。 でも人間にとって「誠実さ」や「真摯さ」が第一ではないでしょうかね。
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2011-02-27 08:11
3月末までに勤務先のデスクの上と引き出しとデスク周り、さらにはロッカーなどを思いっきり整理しようと思う。
見るかも知れない・・・。 使うかもしれない・・・。 と思いつつ何年も見たり使ったりしていない資料が山ほどある。3年ほど前より必要な資料はスキャニンングしてサーバーの中に保存する仕組みになっている。したがって紙ベースで保存する資料は減少しているのに・・・。 整理術と仕事術関係の本をアマゾンマーケットプレイスで数冊安く買った。この様な関係の本は早く読める。 結論としては、ありきたりだけど「思い切って捨てる」と「すぐ行動する」の2点。あと付け加えるなら「計画を立てる」。 まずはデスクの両サイドの引き出し計6つ。中の物を思い切って捨ててみようと思う。 その他に買った本。
本能寺の変―光秀と信長・秀吉の悲劇 (PHP文庫) 著者が、「明智光秀」と言う名はなんときらびやかな名前だろうと書いている。確かにその通り。
グーグルって楽しそう。グーグルカレンダーって楽しそう。 勤務先では別のソフトでスケジュールが管理されている。似たようなものだけど、私はそれさえあまり利用してない。 私はアナログ派でダ・ヴィンチのシステム手帳を利用している。 そんな私が言うのもなんだけど楽しそう。 |
2011-01-02 07:46
あけましておめでとうございます
今年も株は今のところ買う予定なし。株式市場が回復基調の傾向に無い限り買いません。 だから今年も一切買わないかもしれません。昨年度も一切買ってません。 このブログも本のことばかりで、「投資ブログという事を忘れていました」ってジョークのつもりで書いた事をマジで受け止められたりと、ご批判も受けましたが懲りずにボチボチと続けてまいりたいと思っています。 このところ、本をかなり買い込んでいます。座右版 言志四録 荘子〈1〉 (中公クラシックス) 荘子本人が書いてると言われている内篇の部分だけ 荘子は徳間書店の本を持っているんだけど、徳間書店版の中国思想や史記などの歴史物は読みやすくしているために超訳的な本が多い様に聞く。読みにくいけど原書に近い本にするかどうかなんだけど・・・。 たとえば中国思想の金谷治氏の多くの書籍は原書に出来るだけ忠実に翻訳しているため読みにくいと解説されているが原書に近い方が良いと思うが・・・。 話はそれるがジェイン・オースティンの「高慢と偏見」も多くの出版社から出ているけど、岩波版の訳が趣がある様に感じる。最近評判の読みやすくなっている光文社古典新訳文庫の多くの書籍では現代的に訳されているため超訳的で誤訳が多いと言われているがそれが誤訳かどうかは難しいところだと思う。代表選手の「カラマーゾフの兄弟」の誤訳が多いと何とか協会から叱られてたよ。笑 男の勘ちがい (文春文庫) この人は結構面白い 最近、藤沢周平氏の時代物を10冊ほど買い込んだ。私は歴史物は読むが時代物など無縁の私だが出張の時に読んだ人生を変えた時代小説傑作選 (文春文庫)で児玉清氏の推薦で読んだ、藤沢周平「麦屋町昼下がり」が面白くて5冊ほど読んでいる。藤沢周平氏は司馬遼太郎氏と違って市井の人々を描いている。読書家の児玉清氏はこの藤沢周平氏を全部読んでいるらしい。 |
2010-11-05 06:44
金融機関による中小企業に対しての延命治療としか思えない融資が目立つ。行員も回収できるのだろうか?と疑問に思いながら融資を行うのではないかと思う。たぶん。10年前では考えられない融資が行われている。
今、当然の事だけど金融機関は優良な貸付先を探している。資金を必要としていない中小企業には無理にお願いして低利で借りてもらい、その資金を定期預金として預かっている様な状態も時折見受けられる。なぜ優良な中小企業がその様な貸付に応じるのか? 一年先は闇状態なのでとりあえず低利なら借りておこうってとこだ。場合によっては借りた金融機関ではなく借入金の無い金融機関に定期預金として預けている中小企業の社長もいる。これなら借入金と定期預金とを相殺されない。 久しぶりに株式投資の話題だけど、消費者ローン会社が軒並み悲惨な状態にある。来年は中小企業の倒産が相次ぐのではないかと思う。となると地方銀行の業績が悪化する。大手銀行もしかり。株価がさらに下がればPBRが0.5以下の銀行が珍しくなくなる。他の業種においても同様だ。以下参考までに 規模別・業種別PER・PBR 日本はそんなに弱くない。来年、さらに下がったとしてもいつかは必ず上がるはず。そしてバブルも来るかもしれない。投資のチャンスが来る。2年後か3年後か・・・下がった時に買える人は大きな資産を手にするかも知れない。私は買えないだろう。勇気が無い。下がったとこで買えるほど能力も無い。上がり始めてからでも遅くない。頭と尻尾はくれてやれ。 株式の指標でEBITDAというのがある。私の好きな指標だ。 参考 株価EBITDA倍率(倍)= 株価 ÷ 1株当りEBITDA 企業価値EBITDA倍率=企業価値(EV)÷EBITDA しかし今回のような異常な株価下落時にはむしろPBRやPERといった比較的単純な指標を参考にする方が良いのかも知れない。リスクを考えればノーロードの投資信託が良いのかもね・・・。 ま〜来年以降の話だ。 デジカメを買った。一台で動画も撮りたいのでこれにした。 ソニーDSC-HX5V カカクコムで調べると22,000円ほど。メモリー32Gを買っても35.000円ほど。静止画とフルハイビジョン動画もできてこの価格は信じられない。私や嫁さんなどの様な一眼レフなど持てない様な人間には丁度良い。DSC-WX5と迷ったけど見た目でDSC-HX5Vにした。おそらくマニュアル撮影などしないと思う。 |
2010-10-03 05:18
先週出張先のホテルの近くのコンビニに行って買い物の帰り、ブックオフを見つけた。
入る。
以前から持ってた同じ岩波版は内藤訳で読みにくいので新しい二宮フサ訳を買った。読者に優しい。どちらが原書に近いか私にはわらないけれどね。 翻訳といえば、外国の書物を翻訳している場合に翻訳者の表現方法の違いや、対象となるであろう読者に理解しやすくするためにあえて直訳しない場合がある。この方が一般的に読み易いために好評を得ることが多いようだけど、アマゾンのカスタマーレビューなどを読んでると原書を読んでる人には悪評される場合がある。 翻訳者の中には忠実に伝えたいためにあえて理解し難い直訳を行っている場合がある。この場合アマゾンのカスタマーレビューなどで「翻訳が酷い」と書いてる方がいるけど、忠実に伝えたいためにあえて理解し難い直訳を行っている場合がある。つまりどちらの場合も批判さえる事があるようだ。ドラッカー の著書などでは上田 惇生氏がお抱え翻訳者で好評を得ている。 話は変わるけど、あの女子マネージャー・・・なんとかと言う本は読んだことないし手にも取ったことないけど、どうなのよ? かなり売れ行きが凄いらしいけど・・・ドラッカーの著書ではないことは理解しておかなくてはならない。あくまでも岩崎さんという方が書いたんだと理解しておかなくてはならない。 したがって、当たり前だけどこの本を読んでドラッカーを多少理解したなどと思わないことだ。これはドラッカーの本だけに限ったことではない。 話が飛躍するけど、ドラッカーの「マネジメントエッセンシャル版」が上記の本と一緒に山積みされこれもかなり売れている。これは間違いなくドラッカーの著書だ。読んで自分のものにして初めて意味がある。 四書五経・聖書・古典物などをはじめとする名著がこれだけ売れているにも関らず自分のものにしている人はどれだけいるだろうか? 松岡正剛氏によれば本は二度読まなければ記憶し理解できないのではないかと言われている。 私など一度読んだだけで数ヶ月で記憶さえ無くなった本を読んだ気でいるようでは全く論外。先日、過去に読んだことのある本を数年ぶりに読んでみると。何と! 初めてかと思うくらい記憶に無い・・・。泣
他の荷物の隙間に入れて一緒に宅配便。 ここからは後日に書店で購入
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